『女流作家と鎌倉』図録
 
商品番号:1-8
『女流作家と鎌倉』 図録
100円
A4 32ページ

明治以降の近代文学の流れの中で活躍してきた12人の女流作家−円地文子、岡本かの子、田村俊子、湯浅芳子、宮本百合子、森田たま、広津桃子、吉屋信子、川上喜久子、北畠八穂、相馬黒光、真杉静枝を紹介。彼女たちの中には、小説よりもさらに波乱に満ちた人生を送り、作品へと結実させた女流作家が何人もいます。多くの困難を乗り越えながら、活躍の場を広げてきた彼女たちの足跡を追った1冊。

画面を閉じる