商品番号:1-5
『夏目漱石―漱石山房の日々』 図録
1,000円
257×154mm 64ページ
夏目漱石が明治40年に移り住んだ早稲田南町の書斎兼応接間は「漱石山房」と呼ばれていました。その山房での日々を中心にまとめた1冊。「漱石山房」で生まれた「三四郎」「心」「明暗」などの作品や、木曜日になると集まった門下生や知人との交流を中心に、漱石の当時の暮らしぶりを追います。
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