『義経―古典から大河まで』図録
 
商品番号:1-4
『義経―古典から大河まで』 図録
515円
A5 32ページ

平安時代末期に活躍した源義経は、その波乱に満ちた生涯から、多くの文学・芸能作品に様々な姿で描かれ、人々に愛されてきました。鎌倉は義経の生涯に深く関わった地です。鶴岡八幡宮では、兄・頼朝と最初の衝突を起こし、また、愛妾・静が義経を思って舞を舞いました。さらに、満福寺では「腰越状」を認めました。義経の生涯と、数多くの鎌倉でのゆかりを紹介しています。

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